| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
背後(以下父):じゃ、そういうことやかr(サクッと結い止められる足)
いやん、いきなり(汗)
太一狼(以下太):当たり前です、どこに行くつもりですか?
父:ん?布団の中やけど?(それが何か?と言いたげな表情)
それが何か?(言った)
太:・・・ブログを更新してください(頭を抑えて)
父:んー・・・・・ええよ
太:∑いいんですか?
父:驚くなや・・・そのかわりと言っては何やけど・・・・・
暖かそうな娘さんを抱k(サクッと、今度は頭を)いや、痛いから
太:・・・なんだか、今日は反応が薄いですね?
父:ああ・・・寒くてな、あんまり感覚ないねん(流血)
太:∑それって大丈夫なんですか?
父:どうやろな・・・ちなみに、さっきの娘さんがどうたら言うんはな、
今日のバトンの伏線やぞ
太:ぜんぜん伏線じゃないですよ、そんなに娘がほしいなら、
勝手につくって下さい
父:太一狼、俺はな・・・お前に全ての愛情を注いで行きたいと思ってる
お前以外のキャラなんかつくったら、お前に回す愛情(主に★)が、
少ななってまうやろ・・・それが嫌なんや・・・(真顔/続・流血)
太:お父さん・・・そんなに、僕のことを?(感激)
父:だからな、太一狼・・・・・ミチカになって俺に抱k(メキャッ)
太:・・・お父さんは病気ですね(斬馬刀を仕舞う)
父:かな?あんまり痛ないし・・・あ、なんか暗なった(立ち眩み)
太:∑うわ!よく見るとすごい血です!
父:と、言うわけで・・・今日のバトンは『自キャラで恋愛ゲーム』や
以下バトn(パタリ/出血多量)
太:∑聞いてないですよ!?また勝手に持ってきて・・・ってお父さん?
・・・逝っちゃいましたか・・・遺言なら仕方ない・・・かな?以下バトンです
・・・・・∑すでに書いてある!?
背後(以下父):いや、日進月歩やないんやで
太一狼(以下太):ネタが無いですからね
父:∑言ってもた!まだ三回目やのに!!
太:まだバトンが来るだけましですよね
父:せやな、やることのうなったら太一狼のクラーイ過去話せな
あかんからな
太:誰のせいで過去が暗くなったと思ってるんですか、
お父さんのせいでしょう
父:どやろな、これが可愛い娘の過去やったら……
アカルーク作ったかも知れんで……チェス?(スッパーン)イテッ
太:一人ボケ突っ込みですか……正直、寒いです
父:∑俺のギャグが寒いやて!母さん、太一狼がグレた!
反抗期やで!?
太:お母さんなんていませんし、すでにグレてます
父:せやったな、チマタで噂になっとった、裏太一狼がおったな
太:裏も何も、もとからそういう性格なんですよね……
父:やな、外面取ったらこんなもんや……∑ネタバレやん!
太:前のインタビューでも、少し出てましたよ?
父:あれくらいやったら見逃してくれたかも知れんやん……
∑そろそろバトンせな!
太:孟蘭さんからのバトンですね
父:……太一狼、お前多重人格信じてh(ゴキッ180度)
太:長くなるから、その話しはまた今度です
父:しゃーないか、ほんなら以下……いや、待って
(首180度回転したまま)俺の最近の悩み、聞いてくれ
太:なんですか?
父:じつはな、関西弁の変換が面倒k(ゴキッ更に180度)
……流石に……生きてへんな…(パタリッ)
太:つまらないことを言うからです
今度こそ、以下バトンですよ
背後(以下父):二回目や~、このペースが続くと思うなよ~
太一狼(以下太):∑続かないんですか!?
父:無理やな、きっと……そういえば雪人がきてくれてたな
太:雪人さんですか?ありがとうございます(ぺこり)
って、サラッと話題を変えないで下さい!
父:(無視)記念に、雪人んとこからアンケートぱくって来た
太:∑恩を仇で返さないで下さいよ!良いんですか?そんな勝手に…
父:ええよ、ええよ…俺、恥ずかしいから、ようコメント書k(ゴンッ)イッタ~
太:最低ですね、雪人さんごめんなさい…言ってくれればすぐ消しますから
父:まだ言い切ってへんのに、えぇ突っ込みや…剣はやりすぎやけど
まぁ、えぇか…アンケートやってみたかってん
太:まったく、本当に苦情が来たらすぐ消しますからね
父:おう、んじゃ以下アンケートっつう事で♪
ふっふっふ、はっはっは!あーはっh(スッパーン!!)∑イタッ!?
太一狼(以下太)なにを高笑いしてるんですか?
痛いやんか太一狼、いきなりハリセンでの突っ込みは反則やで
太:お父さんが悪いんですよ、いきなり笑い出すなんて…
お父さん(以下父):これが笑わずにいられるかい!ブログできたで!!
できたんやで!!
太:…確かに、お父さんにしては頑張りましたね…
父:やろ!そうやろ!俺にしては…って酷くない?
太:そんなことより、そろそろ自己紹介くらいしましょうか
父:∑そんなこと!?まぁいいか(いいのか)
自己紹介
太:まずは僕から…銀誓館学園中等部、辺見ヶ原キャンパス3年F組
伊東・太一狼です
父:まぁ、太一狼の事はみんな知ってるやろじゃ俺やな…太一郎の背後や、
よろしゅうに
太:∑短!お父さん、短すぎですよ!
父:俺の紹介なんか、どおでもええ…それより『お父さん』て、俺そんな年
ちゃうし!
太:でも、僕を作ったのはお父さんですから・・・
父:えー、俺どうせなら娘がえぇn(スッパーン!)イタッ
太:変態発言、禁止です
父:ほんまの事しか……∑いえ、なんでもないです(ビクビク)
太:だいだい、どうして関西弁なんですか?
父:よくぞ聞いてくれました!それはね♪太一狼が暗いから~♪
太一狼一人だと、ジメジメしてカビでも生えるんじゃないかっt(ザクッ!パタリ)
太:お父さんが急病で倒れてしまいました、慣れない事はするものじゃないですね
(返り血のついた刀をしまいながら)
太:行き当たりバッタリな感じが否めないですが、初心者なりに頑張りますんで
これからもよろしくお願いします(ペコリ)